| 雑誌論文 |
著者名.論文名. 誌名.巻数,号数,出版年,はじめのページ−おわりのページ. | 山梨大学 所蔵状況 |
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若林一美.遺された人たちのグリーフマネージメント -セルフヘルプグループの事例からて. 現代のエスプリ.no.455,2005,p.50-59. | 所蔵あり |
日下忠文,若林一美,斎藤,友紀雄.座談会/自殺予防の新しい動向 -ポストベンションについて. 現代のエスプリ.no.455号,2005,p.5-30. | 所蔵あり |
若林一美.死別による悲しみ-セルフヘルプグループの役割について(1). 山梨英和大学紀要.no.3,2004,p59-67. | 所蔵あり *分館もあり |
若林一美.グリーフケアの実践とその展望. ホスピスケアと在宅ケア.vol.11,no.2,2003,p.91. | 所蔵なし |
若林一美.特集:緩和ケアにおける栄養管理,食事療法の工夫 コミュニケーションとしての食. 栄養-評価と治療,vol.20no.3,2003,p.321-322. | 所蔵なし |
若林一美.グリーフ・ワークを考える キリスト教教育研究.no.20号,2002,p.87-112. | 所蔵なし |
若林一美.学校教育におけるデス・エデュケーション. 死の臨床.vol.23,no.1号,2000,p.9-11. | 所蔵なし |
若林一美.グリーフケアの技術 セルフヘルプグループの果たす今日的意味について 「ちいさな風の会」(子どもを亡くした親の会)の実践を中心に. 日本保健医療行動科学会年報.no.15,2000,p.86-94. | 所蔵あり |
若林一美.学校教育におけるデス・エデュケイション. 死の臨床.vol.22,no.2,1999,p146-147. | 所蔵なし |
鈴木荘一,若林一美,杉園佐智子,高橋誠.特集:現代の生と死を考える講座,悲しみを通して見えること. キリスト教教育研究.no.17,1999,p25-36 | 所蔵なし |
若林一美.いのちをいとおしむ「死の学び」の視点から. 刑政.vol.109,no.8,1998,p.30-38. | 所蔵なし |
若林一美.特集:死の準備 人生の店じまいに,座談会/死を見据える現場から AERA.vol.11,no.37,1998,p.120-129. | 所蔵なし 「聞蔵」収載 |
若林一美.小児看護における"タッチ"を考える 母親の腕のなかで死を迎えること. 小児看護,vol.19,no.5,1996,p626-630. | 所蔵あり |
若林一美.教育学研究の課題としての死に関する一考察. 立教大学教育学科研究年報.no.40,1996,p.53-65. | 所蔵あり |
若林一美.世界のホスピス・PCUその現状 アメリカにおけるホスピス運動. ターミナルケア.vol.3,no.6,1993,p.457-461. | 所蔵あり |
若林一美.死の学習を通しての自己確認 アメリカのカリキュラムを参考に. 学校保健研究.vol.28,no.6,1986,p.263-267. | 所蔵なし |
若林一美.いまこそ考えたい"死の教育" アメリカでの学びを通して. 月刊ナーシング.vol.51no.3,1985,p.1976-1977. | 所蔵なし |
若林一美.教育学研究の課題としての死に関する一考察. 立教大学教育学科研究年報.no.40,1996,p.53-65. | 所蔵なし |
若林一美.ホスピス運動のおこり--発生の地イギリスを中心に. 教育と医学.vol.41,no.9,1993,p.817-822. | 所蔵あり |